Excel RTD (エクセルRTD)

Excel RTDとは

 

Excel RTDでは、以下のようなことが可能です。

・マクロやプログラミング不要でExcelに口座のリアルタイムデータを起こすことができる。

・ExcelのVBAコードから、トレードコマンドを送ることができる。

・複数のコピーを異なるアカウントで使用でき、さらにこれらのデータを一つのスプレッドシートに集約することができる。

・アプリは、5つのアカウントまで使用可能な見本のスプレッドシートとともに提供され、これよりオープンポジションのリストやシンボル価格、口座残高などがダッシュボードに自動表示される。

 

Excelでのリアルタイムデータの表示

 

RTDアプリの立ち上げ

リアルタイムデータをエクセルに出力するためには、RTDソフトの立ち上げる必要があります。

 

利用可能なシンボル

Excel RTDでは、以下のシンボル情報が利用可能です。

・MT4/5:MT4/%のマーケットウォッチに含まれる全てのシンボル

・Tradable:プラットフォーム内の全てのシンボル

・その他のプラットフォーム:ソフトのシンボルメニューから設定

 

Excelの公式

RTDのソフトを立ち上げると、口座のリアルタイム情報や注文、価格データなどを出力するエクセルの公式を使うことができます。公式には、表示したい口座の番号とプロパティを入力するだけです。

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”,,”account number”,”property”)

例:口座番号が「156734」で、口座残高の情報を表示したい場合

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “balance”) 

例:口座番号が「156734」で、GBPUSDのbid値を表示したい場合

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “bidGBPUSD”) 

注:言語設定を追加する場合は、以下のようにカンマをセミコロンに変更します。

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”; ; “account number“; “property“) 

 

プロパティ名

RTDアプリは、口座情報やシンボル価格、注文状況、過去ローソク足、テクニカルインジケーター情報などを表示することができます。

アカウントデータのプロパティ

currency入金金額
balance口座残高
equity証拠金残高
pl含み益/含み損
usedmargin使用証拠金
freemargin未使用証拠金
ticketsオープンポジション/ペンディングオーダーのチケットID

価格・シンボルデータのプロパティ

アプリ内で設定された全てのシンボルについて、現在の価格(bid/ask)を表示することができます。

例えば、EURUSD通貨ペアのask値を表示したい場合のプロパティは以下のようになります。

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “askEURUSD”) 

 

bidSymbolシンボルのbid価格
askSymbolシンボルのask価格
highSymbolシンボルの当日高値
lowSymbolシンボルの当日安値

また、アプリによるシンボルのカウントも可能です。

例:利用可能なシンボルの数を表示したい場合

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “symbols”) 

例:リストの5番目にあるシンボル名を表示したい場合

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “s5”) 

 

symbolsシンボルの数
sNN番目のシンボル名

 

チケットデータのプロパティ

保有するオープンポジション、またはペンディングオーダーの注文状況を表示します。

ポジション・オーダーはチケット番号によって整列され、変数「N」により、表示したい注文をチケットIDのN番目というように定義できます。

例:2番目のチケット(注文)におけるシンボル名を表示したい場合

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “t2s”) 

2番目のチケット(注文)における含み損益を表示したい場合

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “t2npl”) 

 

tNtチケット番号(注文ID)
tNa注文種別(Buy/Sell/BuyLimit/SellLimit/BuyStop/SellStop)
tNsシンボル(通貨ペア)名
tNv注文数量
tNnpl含み損益(手数料/スワップを含む)
tNpl純含み損益(手数料/スワップを含まない)
tNswapスワップ
tNcomm手数料
tNslストップロス(損切り)価格
tNtpテイクプロフィット(利確)価格
tVopエントリー価格
tNcpシンボルの現在価格
tNcmオーダーコメント
tNmgオーダーマジックナンバー
tNotオープン時刻

 

過去のローソク足データ

取引プラットフォームから、ローソク足による現在または過去の価格を表示することができます。

プロパティでは、「@bh,シンボル,タイムフレーム,プライスデータ,バーシフト」の順で入力します。

例:EURUSD通貨ペアにおける現在の1時間足の高値を表示したい場合

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, ,”156734″, “@bh,EURUSD,H1,high,0”) 

タイムフレーム

タイムフレームは、プロパティにおいて分数で定義します。

例えば1時間足であればプロパティのタイムフレームは60とします。

また、利用可能なタイムフレームは以下の通りです。

M11
M22
M33
M44
M55
M66
M1010
M1212
M1515
M3030
H160
H2120
H3180
H4240
H6360
H8480
D11440
D22880
W17200

 

プライスデータ

各ローソク足において、以下のプライスデータを取得することができます。

timeローソク足の開始時刻
open始値
high高値
low安値
close終値
range高安のレンジ
median高安平均
typical高値/安値/終値の平均
weighted高値/安値/終値/終値の平均
change終値 – 始値の変化量
abschange変化量の絶対値

 

バーシフト

ローソク足データのプロパティにおける最後の項目で、現在から遡って何本目のローソク足からデータを取得するかを指定します。

現在の未完成ローソク足が0、一つ前の完成ローソク足が1となります。

利用可能な過去ローソク足の範囲は使用プラットフォームにより異なりますが、一般的には250本程度です。

 

テクニカルインジケーター

いくつかのテクニカルインジケーターによる計算値を表示することができます。

※Tradableプラットフォームでは利用できません。

例:GBPUSD5分足チャートのRSI(期間14)を表示する場合

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@rsi,GBPUSD,M5,14,0”) 

プロパティの最初の2つは常にシンボル名とタイムフレームとなります。

タイムフレームは「H2」というように時間足の種類で指定するか、「120」というように分数で指定することができます。

また、プロパティの最後は常にバーシフトとなります。バーシフトについては前項と同様です。

 

@sma:Simple Moving Average(移動平均)

@smaによってシンプル移動平均の値を取得することができます。

例:GBPUSD5分足における直近10本の平均値のSMA

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@sma,GBPUSD,M5,median,10,0”) 

インジケーターのパラメータは以下の通りです。

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ
period期間(ローソク足の本数)
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

 

@ema:Exponential Moving Average(指数移動平均)

@emaによって指数移動平均の値を取得することができます。

例:GBPUSD日足における直近21本のレンジのEMA

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@ema,GBPUSD,1440,range,21,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ
period期間(ローソク足の本数)
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

 

@smma:Smoothed Moving Average

@smmaによって平滑移動平均の値を取得することができます。

例:GBPUSD1時間足における直近21本の終値のSMMA

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@smma,GBPUSD,H1,close,21,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ
period期間(ローソク足の本数)
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

 

@lwma:Linear-Weighted Moving Average

@lwmaによって  移動平均の値を取得することができます。

例:GBPUSD日足における直近21本のレンジのEMA

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@lwma,GBPUSD,1440,range,21,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ
period期間(ローソク足の本数)
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

 

@macd 、@macdsig:MACD

@macdによって、MACDの値(短期EMAと長期EMAの差)を取得することができます。

また、@macdsigによって、MACDによるシグナルを取得できます。

例:GBPUSD30分足において、各ローソク足の高値を基準とした短期EMA(期間12)と長期EMA(期間26)によるMACDの値

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@macd,GBPUSD,30,high,12,26,9,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ
fast短期EMAの期間(ローソク足の本数)
slow長期EMAの期間(ローソク足の本数)
slowing:
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

 

@atr Average True Range(ATR)

@atrによって、ATRの値を取得することができます。

例:GBPUSD日足における直近21本のATR

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@atr,GBPUSD,D1,21,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ
period期間(ローソク足の本数)
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

 

@rsi:Relative Strength Index(RSI)

@rsiによって、RSIの値を取得することができます。

例:USDJPY3分足における直近14本のRSI

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@atr,USDJPY,3,14,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ
period期間(ローソク足の本数)
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

 

@stoch and @stochslow:Stochastic Oscillator 

@stochによって、ストキャスティクスオシレーターの値を取得することができます。

また、@stochslowにより、ストキャスの遅行シグナル値を取得できます。

例:GBPUSD2時間足における通常パラメータ(K:5,D:3,slowing:3)のストキャス

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@stoch,GBPUSD,120,5,3,3,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
kK期間
dD期間
slowing遅行期間(Dの移動平均)
shiftバーシフト(現行足を0とする)

 

@bbupper and @bblower – Bollinger bands 

@bbupperと@bblowerによって、上下のボリンジャーバンド(移動平均±偏差)の値を取得できます。

例:GBPUSD10分足において、終値を基準とした期間30の偏差2ボリンジャーバンド

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@bbupper,GBPUSD,10,close,30,2,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ
period期間(ローソク足の本数)
deviations偏差の値
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

@vol – Volatility (standard deviation) 

@volにより、ボラティリティを取得することができます。

例:GBPUSD10分足において、直近21本のレンジ価格を基準としたボラティリティ

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@vol,GBPUSD,10,range,21,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ
period期間(ローソク足の本数)
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

 

@cci – Commodity Channel Index(CCI)

@cciによって、CCIの値を取得することができます。

例:EURUSD1時間足において、直近14本のtypical(高値/安値/終値の平均)を基準としたCCI

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@cci,EURUSD,60,typical,14,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ(CCIでは通常typicalを使用)
period期間(ローソク足の本数)
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

 

@high、@low:Highest/Lowest bar value 

@high、@lowによって、一定期間におけるローソク足の高値/安値を取得することができます。

例:GBPUSD日足における直近20本の高値

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@high,GBPUSD,D1,high,20,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ(CCIでは通常typicalを使用)
period期間(ローソク足の本数)
shiftバーシフト(現在の足を0とする)

 

@swingh and @swingl – Swing points (“fractals”) 

@swingh、@swinglによって、直近の反転ポイントにおける高値/安値を取得することができます。

例:GBPUSD5分足における直近の反転高値(現行足を含めずに陰線が2本続いた場合)

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@swingh,GBPUSD,M5,high,2,0”) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
data使用するデータ
swingbars反転とみなすローソク足の数
unconfirmed現行足を含める:0、含めない:1

 

@keltupper and @keltlower – Keltner channels 

@keltupper、@keltlowerによって、上下ケルトナーチャネル(EMA±真レンジ)の値を取得することができます。

例:GBPUSD1時間足におけるEMA(期間20)- ATR(期間10)

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@keltlower,GBPUSD,60,close,20,10,0.5,0”) 

ケルトナーチャネルは実質、EMAとATRの差なので、上のような式となります。

また、以下の式でも同義です。

=RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@ema,GBPUSD,60,close,20,0”) – (RTD(“FXBlueLabs.ExcelRTD”, , “156734”, “@atr,GBPUSD,60,10,0”) * 0.5) 

symbolシンボル名
timeframeタイムフレーム
dataEMAの計算に使用するデータ
emaPeriodEMAの期間(ローソク足の本数)
atrPeriodATRの期間(ローソク足の本数)
atrMultipleEMAに加減するATRの数
shiftバーシフト

 

 その他のプロパティ

LastUpdatingTimeRTDの最終アップデート日時

 

シンボル名

RTDアプリのデフォルトでは、シンボル名を「AAABBB」というように通常化する機能が適用されます。例えば「EUR/USD」や「EURUSDnm」といった通貨ペアのシンボルは「EURUSD」と表示されます。

これは、プラットフォームによって異なるシンボル名をスプレッドシート内で統一するための機能です。

設定オプションにより、この機能をオフにすることも可能です。

 

チケットボリューム

RTDアプリのチケットボリュームは、ロットサイズではなく名目ボリュームで報告されます。

例えば、ロットサイズが0.2lotの場合、報告されるボリュームは20000となります。

3.Excelからのトレードコマンド送信

RTDアプリでは、エクセルのVBAコードから簡単な取引コマンドを送信することができます。

VBAコードに限らず、COMをサポートするいずれのプログラミング言語で使用可能です。

 

VBAコードのデータ読み込み

「FXBlueLabs.ExcelReader object」を使用してデータをプログラムとして読み込むことができます。

例:

Set reader = CreateObject(“FXBlueLabs.ExcelReader”)

reader.Connect (“156734”)
MsgBox reader.Read(“balance”) 

Connect()には口座番号を入力します。

Read()にはアカウントに関する取得データを入力します。

 

通信成功時のチェック

ExcelReader object の作成と読み込みは、RTDアプリを起動していなくても可能です。 

 

Excelからのトレードコマンド送信

「FXBlueLabs.ExcelCommand object」を使い、エクセルから簡単なコマンドを送ることができます。

例:

Set cmd = CreateObject(“FXBlueLabs.ExcelCommand”)
strResult = cmd.SendCommand(“156734”, “BUY”, “s=EURUSD|v=10000”, 5) 

「SendCommand()」には4つのパラメータがあります。

・口座番号(例:156734)

・コマンド(例:BUY)

・コマンドのためのパラメータ(購入するシンボルや数量)

・注文までの待機秒数

 

プラットフォームによる違い

利用する取引プラットフォームによって、若干異なるいくつかの機能があります。

・マジックナンバーはMT4/5のみで利用できるパラメータです。

・その他のコメントはいくつかのプラットフォームでのみ利用可能です。

・ストップロスとテイクプロフィットは現状のtradableでは利用できません。

 

コマンドとパラメーター

 

Test

通信が成功している場合、HELLOというリターンメッセージが帰ってきます。

 

BUY/SELL

買い、または売り注文を送信します。成功の場合、新規チケットIDが返信されます。

S必須シンボル名
V必須注文ボリューム
slオプションストップロス価格
tpオプションテイクプロフィット価格
commentオプションコメント
magicオプションマジックナンバー

 

BUYLIMIT/SELLLIMIT/BUYSTOP/SELLSTOP

新規ペンディングオーダーを送信します。成功の場合は新規チケットIDが返信されます。

S必須シンボル名
V必須注文ボリューム
price必須エントリー価格
slオプションストップロス価格
tpオプションテイクプロフィット価格
commentオプションコメント
magicオプションマジックナンバー

 

CLOSE

オープンポジションのクローズ、またはペンディングオーダーの取り消しを行います。

t必須チケットID

 

PARTIALCLOSE

オープンポジションの部分決済を行います。

t必須チケットID
v必須クローズ数量

 

REVERSE

リバース注文を行います。例えば、現在の売りポジションを決済して新規買い注文を送信します。

S必須シンボル名
V必須注文ボリューム
slオプションストップロス価格
tpオプションテイクプロフィット価格
commentオプションコメント
magicオプションマジックナンバー

 

CLOSESYMBOL

特定のシンボルにおけるオープンポジションとペンディングオーダーを全てクローズします。

s必須シンボル名

 

CLOSEALL

既存のオープンポジションとペンディングオーダーを全てクローズします。

 

ORDERSL

オープンポジションまたはペンディングオーダーのストップロスを変更します。

t必須チケットID
sl必須新しいストップロス価格

 

ORDERTP

オープンポジションまたはペンディングオーダーのテイクプロフィットを変更します。

t必須チケットID
tp必須新しいテイクプロフィット価格

 

ORDERMODIFY

オープンポジションまたはペンディングオーダーのストップロスとテイクプロフィットの両方を変更します。

t必須チケットID
pペンディングオーダーのみ必須新しいエントリー価格
sl必須新しいストップロス価格
tp必須新しいテイクプロフィット価格

 

通常エラーメッセージ

ERR:Need accountコマンドの口座番号が空白
ERR:Need commandコマンドの命令が空白
ERR:No Listening app該当RTDが見つからない
ERR:No response within timeoutブローカー/プラットフォームからの応答なし
ERR:Commands not allowedRTDで許可されないコマンド
ERR:Unrecognised commandRTDで読み込めないコマンド
ERR:Missing parameters必須パラメータの欠如

 

 

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